
】かいかい
〔吉州刺史庁壁記〕昔の民は嗷嗷(がうがう)(皆でやかましくさわぐ)たり。今の民は
たり。
能く之れを撫し、鰥寡(くわんくわ)怡ぶ
り、

に來(きた)る。字通「
」の項目を見る。

】かいかい(くわいくわい)
軾〔米元章に与ふる書、二十八首、二十一〕兒子何れの處に於てか、寶
の賦を得たり。此(かく)の如きの賦、當に古人に
ぐべし。今世を論ぜざるなり。天下豈に常に我が輩の
なるが如くならんや。 字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新