
】かいかい
〔吉州刺史庁壁記〕昔の民は嗷嗷(がうがう)(皆でやかましくさわぐ)たり。今の民は
たり。
能く之れを撫し、鰥寡(くわんくわ)怡ぶ
り、

に來(きた)る。字通「
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】かいかい(くわいくわい)
軾〔米元章に与ふる書、二十八首、二十一〕兒子何れの處に於てか、寶
の賦を得たり。此(かく)の如きの賦、當に古人に
ぐべし。今世を論ぜざるなり。天下豈に常に我が輩の
なるが如くならんや。 字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...