デジタル大辞泉 「どきん」の意味・読み・例文・類語
どきん
[類語]ぎっくり・どきどき・どきっと・はらはら・あっと・はっと・ぎょっと・ぎくりと・びくっと・どきりと・びくり・わなわな・がたがた・がくがく・ぶるぶる・ひくひく・びくびく・ぴくぴく・ぴくり・ひやり・総毛立つ・背筋が寒くなる・ぞっとする・肌に粟を生じる・身の毛がよだつ・鳥肌が立つ・ひやっと・冷や汗・冷汗三斗・寒心・慄然・やにわに・ひょっこり・打ち付け・ぶっつけ・急・不意・出し抜け・いきなり・にわか・突然・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...