デジタル大辞泉 「びくびく」の意味・読み・例文・類語
びく‐びく
1 絶えず恐れや不安を感じて落ち着かないでいるさま。「いつも
2 身体の一部が細かく震え動くさま。「手が
[類語](1)不安・考え事・思案・物思い・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・悲観・恐れる・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...