デジタル大辞泉 「一枚看板」の意味・読み・例文・類語
いちまい‐かんばん【一枚看板】
1 その団体の大立て者。また、大ぜいのなかの中心人物。「劇団の
2 人に誇ることができる、ただ一つのもの。
「
3 その着物のほかに着替えのないこと。
「春夏秋冬―で押し通す」〈漱石・吾輩は猫である〉
4 上方の歌舞伎劇場で、木戸のかたわらに立てた大きな飾り看板。
[類語](1)花形・名優・千両役者・スター・立て役者・大立者・
一枚看板①〈守貞漫稿〉" />政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新