
る
(ごと)に必ず其の幽峻を窮む。~會稽の太守謝方
、
(ねんご)ろに郡に入ることを
(もと)むるも、
(つひ)に肯(あへ)て
かず。
室
、

逕、惟(た)だ牀上に數卷の書
のみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...