
る
(ごと)に必ず其の幽峻を窮む。~會稽の太守謝方
、
(ねんご)ろに郡に入ることを
(もと)むるも、
(つひ)に肯(あへ)て
かず。
室
、

逕、惟(た)だ牀上に數卷の書
のみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...