
る
(ごと)に必ず其の幽峻を窮む。~會稽の太守謝方
、
(ねんご)ろに郡に入ることを
(もと)むるも、
(つひ)に肯(あへ)て
かず。
室
、

逕、惟(た)だ牀上に數卷の書
のみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...