
る
(ごと)に必ず其の幽峻を窮む。~會稽の太守謝方
、
(ねんご)ろに郡に入ることを
(もと)むるも、
(つひ)に肯(あへ)て
かず。
室
、

逕、惟(た)だ牀上に數卷の書
のみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...