デジタル大辞泉 「有りっ丈」の意味・読み・例文・類語
ありっ‐たけ【有りっ丈】
[名]あるだけ全部。「
[副]可能な限り多く。できるだけ。思う存分。「力を[類語]凡て・万事・一切・万・有りたけ・一切合切・丸ごと・そっくりそのまま・全部・徹頭徹尾・残らず・残り無く・余すところなく・ことごとく・通じて・総じて・つぶさに・こぞって・丸丸・身ぐるみ・
[名]あるだけ全部。「
[副]可能な限り多く。できるだけ。思う存分。「力を半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...