デジタル大辞泉 「有りっ丈」の意味・読み・例文・類語
ありっ‐たけ【有りっ丈】
[名]あるだけ全部。「
[副]可能な限り多く。できるだけ。思う存分。「力を[類語]凡て・万事・一切・万・有りたけ・一切合切・丸ごと・そっくりそのまま・全部・徹頭徹尾・残らず・残り無く・余すところなく・ことごとく・通じて・総じて・つぶさに・こぞって・丸丸・身ぐるみ・
[名]あるだけ全部。「
[副]可能な限り多く。できるだけ。思う存分。「力を梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...