デジタル大辞泉 「通じて」の意味・読み・例文・類語
つうじ‐て【通じて】
[類語]ほとんど・大部分・大方・大抵・大半・大多数・絶対多数・九分通り・十中八九・九分九厘・多く・総じて・おおむね・大概・全般・百般・万般・多数・数多・無数・あまた・あまねく・あらかた・ほぼ・およそ・おおよそ・大体・総体・大略・押しなべて・丸ごと・そっくりそのまま・全部・徹頭徹尾・残らず・残り無く・余すところなく・ことごとく・つぶさに・こぞって・丸丸・身ぐるみ・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...