デジタル大辞泉 「何でも彼んでも」の意味・読み・例文・類語
なんでも‐かんでも【何でも▽彼んでも】
1 どういうものでも。すべて。なんでもかでも。「本なら
2 どうしても。ぜひとも。なんでもかでも。「
[類語]残らず・洗いざらい・くまなく・根こそぎ・虱潰し・すべて・皆・何もかも・ことごとく・なべて・
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...