デジタル大辞泉 「何でも彼んでも」の意味・読み・例文・類語
なんでも‐かんでも【何でも▽彼んでも】
1 どういうものでも。すべて。なんでもかでも。「本なら
2 どうしても。ぜひとも。なんでもかでも。「
[類語]残らず・洗いざらい・くまなく・根こそぎ・虱潰し・すべて・皆・何もかも・ことごとく・なべて・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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