デジタル大辞泉 「オールラウンド」の意味・読み・例文・類語
オール‐ラウンド(all-round)
2 ある限られた分野だけでなく、広い範囲の見識を有すること。「
[類語]万能・オールマイティー・丸ごと・そっくりそのまま・全部・徹頭徹尾・残らず・残り無く・余すところなく・ことごとく・通じて・総じて・つぶさに・こぞって・丸丸・身ぐるみ・
翻訳|all-round
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...