

なり」、〔玉
〕に「屬なり」とあり、系属の者を図表にしたもので、系譜をいう。のち譜牒・年譜の類をもいう。
字鏡〕譜 奈波比(なはひ) 〔名義抄〕 譜 シク・シルシ・ツク・ウカカフ・ナワヒ 〔字鏡集〕譜 ソラニス・シルス・フンタ・コトヲフルナリ・ツク・ウカカフ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…楽譜は,音楽を一定の約束に基づいて書きとめ記録したものである。原則として可視的に表示されるが,盲人用の点字楽譜などもある。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...