

(敬)(けい)。
は祝
して神に祈るもの(
(けい))を殴(う)って、これを
(いまし)める意。〔説文〕三上に「戒むるなり」とあり、敬の亦声とする。金文に「
戒」という語があり、祈って
めることを警という。
ススム・メヅラシ・ナイガシロ・ツツシム・カタシ・オゴカス・イマシム・オドロカス/
ツツシム・イマシム・イヤシム
・
・
(
)・
(驚)kiengは同声。
は羌人を犠牲として神に祈る呪儀。これらの字は、もと神意に関して用いるものであった。
▶・警笛▶・警発▶・警抜▶・警備▶・警蹕▶・警弁▶・警夜▶・警邏▶・警励▶
警・告警・自警・巡警・清警・聡警・天警・備警・敏警・辺警・烽警・夜警出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新