(あゆ)して容を取る
には、則ち
に因りて襃擧し以て私惠に報じ、心に忤
(ごぎやく)する
れば、必ず事を求めて中傷し、其の凶忿を肆(ほしいまま)にす~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...