デジタル大辞泉 「場当り」の意味・読み・例文・類語
ば‐あたり【場当(た)り】
1 演劇や集会などで、その場に合わせた機転で人気を得ること。「
2 物事に計画性がなく、目先の効果だけを考えたその場の思いつきで行うこと。また、そのさま。「
[類語]応急・代用・姑息・一時しのぎ・その場逃れ・その場しのぎ・当座逃れ・当座しのぎ・一時逃れ・糊塗・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...