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日進 ニッシン

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デジタル大辞泉の解説

にっ‐しん【日進】

日々に進歩すること。
「西洋―の書を読むことは」〈福沢福翁自伝

にっしん【日進】[地名]

愛知県中部の市。名古屋市の東に接し、住宅地化が進む。人口8.4万(2010)。

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

日進 にっしん

1259-1335* 鎌倉時代の僧。
正元(しょうげん)元年生まれ。日向(にこう)に師事し,正和(しょうわ)2年師の跡をついで甲斐(かい)の身延山久遠寺3世となり,また上総(かずさ),下総(しもうさ)での布教につとめた。建武(けんむ)元年12月8日死去。76歳。下総曾谷(千葉県)出身。俗姓は曾谷。通称は大進阿闍梨(あじゃり),三位公。

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大辞林 第三版の解説

にっしん【日進】

日々進歩すること。 「緒方の塾と云ふものは、真実、-進歩主義の塾で/福翁自伝 諭吉

にっしん【日進】

愛知県中部の市。名古屋市の東に接し、住宅地・文教地区。

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日本の地名がわかる事典の解説

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