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泣き面に蜂 ナキツラニハチ

デジタル大辞泉の解説

泣(な)き面(つら)に蜂(はち)

泣いている顔をさらにが刺す。不運や不幸が重なることのたとえ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

なきつらにはち【泣き面に蜂】

〔泣き顔を蜂がさしてさらに泣かせる意〕
不幸・不運の上にさらに悪いことが重なること。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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