り、
是を以て能く

り。民と
と業を異にし、
して
(けが)さず。故に
之れに嘉生を
し、民は物を以て享し、災
生ぜず、求むる
匱(とぼ)しからず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...