祿を干(もと)むるに擬す。事須(すべか)らく
熟にして、乃ち試
に堪ふべし。殿下は副君の位に居り、
世の才
り。豈に
を
ね、句を
むことを假(か)らんや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…スターリン死後の53年には〈自己表現〉としての抒情詩の復活を論じ,文壇の〈雪どけ〉気運を大きく盛りあげた。粛清時代の感情体験を歌った詩集《試練》(1956),抒情的散文のジャンルに新しい境地を開いた自伝ふうの長編《昼の星》(1959)が戦後の代表作である。【江川 卓】。…
※「試練」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...