デジタル大辞泉 「礼賛」の意味・読み・例文・類語
らい‐さん【礼賛/礼×讃】
1 すばらしいものとして、ほめたたえること。また、ありがたく思うこと。「先人の偉業を
2 仏語。仏・法・僧の
[類語]称賛・賛美・称揚・詠嘆・喝采・感嘆・賞嘆・感服・賛嘆・嘆称・絶賛・三嘆・激賞・褒める・たたえる・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...