デジタル大辞泉 「三嘆」の意味・読み・例文・類語
さん‐たん【三嘆/三×歎】
1 何度もなげくこと。
2 大いに感嘆すること。心から感心すること。「一読―」
3 一人の発声に和して三人が唱和すること。「一唱―」
4 白河法皇がままならぬとなげいた三つの事柄。賀茂川の水、
[類語]詠嘆・喝采・感嘆・賞嘆・感服・賛嘆・嘆称・称賛・絶賛・礼賛・激賞・賛美・称揚・褒める・たたえる・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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