デジタル大辞泉 「礼賛」の意味・読み・例文・類語
らい‐さん【礼賛/礼×讃】
1 すばらしいものとして、ほめたたえること。また、ありがたく思うこと。「先人の偉業を
2 仏語。仏・法・僧の
[類語]称賛・賛美・称揚・詠嘆・喝采・感嘆・賞嘆・感服・賛嘆・嘆称・絶賛・三嘆・激賞・褒める・たたえる・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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