デジタル大辞泉 「礼賛」の意味・読み・例文・類語
らい‐さん【礼賛/礼×讃】
1 すばらしいものとして、ほめたたえること。また、ありがたく思うこと。「先人の偉業を
2 仏語。仏・法・僧の
[類語]称賛・賛美・称揚・詠嘆・喝采・感嘆・賞嘆・感服・賛嘆・嘆称・絶賛・三嘆・激賞・褒める・たたえる・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...