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祟る タタル

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デジタル大辞泉の解説

たた・る【×祟る】

[動ラ五(四)]
神仏や怨霊(おんりょう)などが災いをする。「物の怪(け)に―・られる」
何かが原因となって悪い結果が生じる。「無理が―・って病気になる」「日ごろの不勉強が最後まで―・る」

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大辞林 第三版の解説

たたる【祟る】

( 動五[四] )
神仏・怨霊・物の怪などが災いをする。 「悪霊が-・る」 「ふりにし恋の神さびて-・るに/古今 雑体
ある行為が原因となって悪い結果をもたらす。 「無理が-・って病む」

出典|三省堂
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