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波紋/波文 ハモン

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デジタル大辞泉の解説

は‐もん【波紋/波文】

水面に物の落ちたときなどに、いく重にも輪を描いて広がる波の模様。
次々と周囲に動揺を伝えていくような影響。「政界に―を起こす」「若者の間に―を呼んだ番組」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

はもん【波紋】

水に石を投げたときなどに水面に生じる、輪の形にひろがる波の模様。
ある物事がきっかけとなって、関連し合いながら次々と他に及んでいく影響。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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