集なる
は、
安の後、辭賦轉(うた)た
く、衆家の集、日に以(すで)に
廣なるを以て、晉代の摯
(しぐ)、~辭賦より下、各
條貫を爲し、合して之れを
み、謂ひて
別と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…中国の伝統的な図書分類において,2人以上の詩や文を選録あるいは網羅した書物を〈総集〉というのに対して,一個人の詩文を集めた書物。賦・詩,そして散文では,上奏文など公的文書の草稿,政治論,古典論,各種の序文,送別の辞,伝記,哀悼の辞などを集録内容とする。…
※「総集」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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