デジタル大辞泉 「頓珍漢」の意味・読み・例文・類語
とん‐ちん‐かん【頓珍漢】
1 物事のつじつまが合わないこと。見当違いであること。また、そのさま。「
2 間のぬけた言動をすること。また、そのさまや、その人。「
[類語](1)的外れ・誤算・見当違い・お門違い・場違い・筋違い・見当外れ・期待外れ・目算違い・当て外れ/(2)馬鹿・
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...