夫伝〕(竇)嬰(とうえい)の先
の詔を矯(た)むるの
を
(がい)し、罪、
市に當すと。~議、死せざるに定まる。乃ち飛語
り、惡言を爲して上(しやう)に聞(ぶん)す。故に十二
(くわい)を以て、論じて渭
に
市す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...