デジタル大辞泉 「特選」の意味・読み・例文・類語
とく‐せん【特選/特×撰】
2 展覧会などで、審査の結果、特にすぐれていると認められること。また、そのもの。「―で入賞する」
[類語]粒揃い・有数・優れる・秀でる・偉い・優等・優秀・秀逸・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...