デジタル大辞泉 「絆」の意味・読み・例文・類語
き‐ずな〔‐づな〕【×絆/×紲】
2 馬などの動物をつないでおく綱。
[類語]かかわり・かかりあい・ゆかり・

(半)(はん)。〔説文〕十三上に「馬の
(ちふ)(きずな)なり」とする。すべて紐(ひも)状のもので束縛することを羈絆(きはん)という。
立〕絆 ホダシ・シリクタ・マダラカナリ
▶・絆拘▶・絆縄▶・絆縛▶・絆翻▶
絆・羈絆・脚絆・圉絆・系絆・拘絆・絶絆・馬絆・羅絆・連絆・籠絆出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新