デジタル大辞泉 「絆」の意味・読み・例文・類語
き‐ずな〔‐づな〕【×絆/×紲】
2 馬などの動物をつないでおく綱。
[類語]かかわり・かかりあい・ゆかり・

(半)(はん)。〔説文〕十三上に「馬の
(ちふ)(きずな)なり」とする。すべて紐(ひも)状のもので束縛することを羈絆(きはん)という。
立〕絆 ホダシ・シリクタ・マダラカナリ
▶・絆拘▶・絆縄▶・絆縛▶・絆翻▶
絆・羈絆・脚絆・圉絆・系絆・拘絆・絶絆・馬絆・羅絆・連絆・籠絆出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新