デジタル大辞泉 「自今」の意味・読み・例文・類語
じ‐こん【自今/×爾今】
[類語]未来・今後・将来・末・行く末・末末・前途・向後・来たる・近未来・目先・行く先・行く手・行く行く・行方・先行き・先先・先・生い先・あと・のち・あとあと・のちのち・後年・他年・この後・これから・向こう・
そ爾(なんぢ)衆、其れ惟(こ)れ致
せよ。今自(よ)り後日に至るまで、各
爾の事を恭(つつし)み、乃(なんぢ)の位を齊(ととの)へ、乃の口を度(と)ぢよ。罰爾の身に
ぶとも、
ゆべからず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...