デジタル大辞泉 「ごじゃごじゃ」の意味・読み・例文・類語
ごじゃ‐ごじゃ
[副](スル)1 いろいろなものが入り乱れているさま。「何でも
2 ぶつぶつと不平や苦情を並べるさま。「
[形動]
に同じ。「[アクセント]
はゴジャゴジャ、
はゴジャゴジャ。[類語]しっちゃかめっちゃか・はちゃめちゃ・乱雑・雑然・乱脈・紛然・紛紛・繚乱・
[副](スル)
[形動]
に同じ。「
はゴジャゴジャ、
はゴジャゴジャ。一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...