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混線 コンセン

デジタル大辞泉の解説

こん‐せん【混線】

[名](スル)
電信や電話で、別の通信・通話がまじること。「電話が混線する」
いくつかの話題が入りまじって、話が混乱すること。「話が混線して要領を得ない」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

こんせん【混線】

( 名 ) スル
電信・電話で、複数の信号・通話が入りまじること。
いくつかの話が入りまじって、話の本筋がわからないようになること。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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