デジタル大辞泉 「こんがらかる」の意味・読み・例文・類語
こんがらか・る
1 糸などがもつれて絡まる。もつれる。こんぐらかる。「毛糸が―・る」
2 物事がうまくまとまらず、混乱する。こんぐらかる。「頭が―・る」
[類語](1)もつれる・絡む・絡まる・巻き付く・まつわる・まつわり付く・まとい付く・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...