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南魚沼 ミナミウオヌマ

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デジタル大辞泉の解説

みなみうおぬま〔みなみうをぬま〕【南魚沼】

新潟県中南部にある市。コシヒカリの産地。平成16年(2004)11月に六日町、大和町が合併して成立。平成17年(2005)10月に塩沢町を編入。人口6.2万(2010)。

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デジタル大辞泉プラスの解説

南魚沼

新潟県南魚沼市にある道の駅。国道17号に沿い、近隣を魚野川が流れる。地域物産店やレストランのほか、棟方志功の絵などを展示する美術館今泉記念館」がある。施設の愛称は「雪あかり」。

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大辞林 第三版の解説

みなみうおぬま【南魚沼】

新潟県南東部、魚沼盆地にある市。コシヒカリ栽培発祥の地で、魚沼コシヒカリ生産の中心地。日本有数の豪雪地帯で、スキー場、温泉が多い。南部の塩沢地区は古くから越後上布で知られる。塩沢紬つむぎを特産。

出典|三省堂
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