

なり。囗(ゐ)に從ひ、戈に從ひ、以て一を守る。一は地なり」という。或は囗(城邑)を戈で守る形で、國(国)の初文。その邑居の区域を域という。
kは
(有)hiu
に対して限定することを意味し、域hiu
k、國ku
kはその声義を承ける字である。囗・
・圍(囲)hiu
iは囗を衛り、囲む意。また或・域と関連する語である。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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