を守り、~田單之れを攻むること
餘、士卒多く死するも、聊
下らず。魯
乃ち書を爲(つく)り、之れを矢に
し、以て
中を射て燕將に
(おく)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...