

(だく)・
(たく)の声がある。〔説文〕十一上に斉の水名とするが、字は清濁の意に用いる。蜀は牡獣の性器を示す字で、その配匹をえないものを獨(独)という。それで濁はもと陰液をいう字であろうかと思われる。水の清濁のことよりして、正否の意に用い、清に反することを濁世・濁政のようにいう。
立〕濁 ニゴル・フスボル
▶・濁
▶・濁溷▶・濁酒▶・濁水▶・濁世▶・濁声▶・濁政▶・濁俗▶・濁富▶・濁欲▶・濁吏▶・濁流▶・濁浪▶・濁
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濁・愚濁・五濁・垢濁・混濁・渾濁・溷濁・滓濁・塵濁・酔濁・世濁・声濁・清濁・貪濁・重濁・澄濁・泥濁・白濁・穢濁出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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