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空き/明き アキ

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デジタル大辞泉の解説

あき【空き/明き】

物が詰まっていないこと。すきま。空間。余地。余白。「本棚を置く―を作る」「行間の―を大きくとる」
欠員があること。「定員に二名の―がある」
ひま。「―の時間を利用して本を読む」
使っていないこと。「傘の―があったら貸してください」「―部屋」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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