衣の
子數十人來(きた)りて云ふ。~當(まさ)に火厄
るべし。~今より已後、亦た宜しく防衞すべしと。~旬日、火、庫
より
る。~火
んなるの時に數十の
衣の
子、來りて火を撲(う)つを見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...