

(おどろ)き言ふ聲なり」とし、「言に從ひ、
の省聲なり。
中の西
に

り。
讀みて玄の
(ごと)くす」という。
(いんきん)声・玄(げん)声いずれも
の声と遠く、字は会意に解すべきであろう。言は祝
し、あるいは盟誓することをいう。ただ字を九(きゆう)声とするならば、九に尻・
(こう)の声があり、その形声字と解することができる。
立〕
ノノシル・コタフ
隠▶・
▶・
▶・
哮▶・
然▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...