
】こうこう(かうかう)
つ。
(き)(もっこ)を
(にな)ひて孔氏の門を
(よぎ)る
り。曰く、心
る哉(かな)、磬を
つやと。
にして曰く、鄙なる哉、
乎たり。己を知る
(な)くば、斯(すなは)ち已(や)まんのみと。

】こうこう(くわうくわう)
(しばしば)塞を犯す。
之れを患(うれ)ふ。~(憲)諫爭して合はず。~
、兩
をして、扶(たす)けて殿を下らしむ。
、亦た拜せず。
曰く、常(かつ)て聞く、關東
たり郭子
と。
(つひ)に
ならずと。字通「
」の項目を見る。

】こうこう(かうかう)
〔大理
高公墓碣〕二親皆篤老、當(まさ)に
に
洽すべきに、居常
然、事に
へば仍(な)ほ
たり。
之れを用(もつ)て、富貴なりと雖も恆(つね)に蹙蹙(しゆくしゆく)(おそれ謹むさま)たり。字通「
」の項目を見る。

】こうこう(かうかう)
の民は
如(くわんぐじよ)(よろこびたのしむ)たり。王
の民は、
如たり。~民、日に善に
りて、而も之れを爲(せ)しむる
を知らず。字通「
」の項目を見る。

】こうこう(くわうくわう)
り、天に
く。廣き處は一疋の布の如く、長さ十餘
。西南に行き、
として雷の如し。一
にして止む。字通「
」の項目を見る。

】こうこう(くわうくわう)
鼓
たり 磬
(けいくわん)(楽器)將將(さうさう)たり
を
すこと穰穰(じやうじやう)たり字通「
」の項目を見る。

】こうこう(かうかう)
然として曰く、古の人、古の人と。其の行ひを夷考するに、焉(こ)れを掩(おほ)はざる(言行が一致しない)
なり。字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の大学ブランド商品」事典 日本の大学ブランド商品について 情報
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