出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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[燃焼の発生]
燃焼を時間的な経過からみると,これは燃焼形式のいかんにかかわらず,燃焼の発生と継続の二つの過程に分かれ,それぞれ異なった特性を示す。燃焼の発生は発火(着火,点火)と呼ばれ,これには自然発火と口火による発火の二つの形式がある。前者は,可燃性の混合系または可燃性の物質が酸化性雰囲気内で,みずから燃えはじめる現象を指す。…
※「点火」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...