デジタル大辞泉 「然しも」の意味・読み・例文・類語
さ‐しも【▽然しも】
1 あれほど。あんなにも。「
2 (多く打消しや反語の表現を伴って用いる)そのようにも。それほどにも。
「この者―たけき者とは見ず」〈平家・六〉
[類語]あれほど・あんな・なにほど・かばかり・これほど・それほど・さほど・さのみ・さまで・どれほど・いかほど・それくらい・このくらい・これくらい・こればかり・これっぽっち・これきり・これっきり・これだけ・これしき・それしき・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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