デジタル大辞泉 「何れ程」の意味・読み・例文・類語
どれ‐ほど【▽何れ程】
2 限度がわからないほど多い量。また、程度の大きさ。どんなにたくさん。多く副詞的に用いる。「
[類語]いか程・幾ら・いくばく・いかばかり・さしも・あれほど・あんな・なにほど・かばかり・これほど・それほど・さほど・さのみ・さまで・それくらい・このくらい・これくらい・こればかり・これっぽっち・これきり・これっきり・これだけ・これしき・それしき・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...