デジタル大辞泉 「何れ程」の意味・読み・例文・類語
どれ‐ほど【▽何れ程】
2 限度がわからないほど多い量。また、程度の大きさ。どんなにたくさん。多く副詞的に用いる。「
[類語]いか程・幾ら・いくばく・いかばかり・さしも・あれほど・あんな・なにほど・かばかり・これほど・それほど・さほど・さのみ・さまで・それくらい・このくらい・これくらい・こればかり・これっぽっち・これきり・これっきり・これだけ・これしき・それしき・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...