

はその一体の字であるが、たにしの意に用いる。また蝸牛(かぎゆう)など、渦巻状の殻のあるものをいう。
字鏡〕螺 蜂の至りて少なる
、細
火良なり 〔名義抄〕螺 カヒ・ツヒ・クツヒ/
細螺 シタダミ 〔字鏡集〕螺 カタツブリ・ヤクカヒ・クツヒ・ツヒ・カセ
▶・螺文▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...