

(章)(しよう)。〔説文〕十四下に「
つるなり」とあり、障壁をなすことをいう。〔左伝、定十二年〕の「保
」は「堡障」の意。
も声義同じ。土部十三下に「
は擁(ふさ)ぐなり」とあって、これは壅塞(ようそく)することをいう。
(ふ)は神の陟降する神梯の象であるから、
は聖域を壅ぎ衛る意である。
・
泥 阿布利(あぶり)/
子 楊氏
語抄に云ふ、
子、
風の屬なり 〔名義抄〕
サフ・サハリ・サハル・カクル・サヘ・オホフ・サマタク・ツツム・ハハカム
・
・
tjiangは同声。
は後起の字。
・
はもと聖所を隔て、壅塞する意の字であったと思われる。
▶・障泥▶・障
▶・障壁▶・障壅▶・障
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障・陂障・藩障・万障・
障・
障・辺障・堡障・林障出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...