デジタル大辞泉 「何時も」の意味・読み・例文・類語
いつ‐も【何=時も】
[名]普通の場合。ふだん。平生。「
[副]いつと限定しないさま。どんな場合でも。常に。「[用法]いつも・つねに――「いつも(常に)机に向かっている」「いつも(常に)
[類語]不断・
[名]普通の場合。ふだん。平生。「
[副]いつと限定しないさま。どんな場合でも。常に。「二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...