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昼夜を舎かず チュウヤヲオカズ

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デジタル大辞泉の解説

昼夜(ちゅうや)を舎(お)かず

《「論語」子罕から》昼も夜も休みなく。絶えず。「昼夜を舎かず街の復興に努める」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

ちゅうやをおかず【昼夜を舎かず】

〔論語 子罕「子在川上曰、逝者如斯夫、不昼夜」〕
昼となく夜となく。昼も夜も休まないで。昼夜を捨てず。昼夜を分かたず。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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