デジタル大辞泉 「夜昼」の意味・読み・例文・類語
よる‐ひる【夜昼】
2 (副詞的に用いて)夜も昼も。いつも。あけくれ。日夜。「
[類語](1)昼夜・日夜/(2)不断・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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