デジタル大辞泉 「常常」の意味・読み・例文・類語
つね‐づね【常常】
[類語]不断・日頃・常日頃・常・平生・平素・日常・平常・通常・常住・行住坐臥・常に・絶えず・常時・いつも・終始・始終・ずっと・日夜・夜昼・絶え間ない・明け暮れ・明けても暮れても・寝ても覚めても・朝な夕な・昼夜をおかず・昼夜を分かたず・世を日に継ぐ・元元・元来・本来・大体・どだい・自体・そもそも・元より・根っから・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
中国のゴビ砂漠などの砂がジェット気流に乗って日本へ飛来したとみられる黄色の砂。西日本に多く,九州西岸では年間 10日ぐらい,東岸では2日ぐらい降る。大陸砂漠の砂嵐の盛んな春に多いが,まれに冬にも起る。...