百科事典マイペディア 「国衙・国府」の意味・わかりやすい解説
国衙・国府【こくが・こくふ】
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二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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